鹿児島銀行フリーローン「スマートネクスト」

今、第一子を妊娠中です。前は派遣社員としてフルタイム勤務をしておりましたが、妊娠判明と同時期に夫が転勤となりました。そのため私は退職し、今は専業主婦です。それまで二人分の稼ぎがありましたのでそこまで悩むこともなかったのですが、今は夫の収入だけとなりました。もちろん妊娠は喜ばしいことですし、自分たちが望んでいたことです。ですが、お金は当然一人分の収入と僅かな預貯金のみでやりくりせねばなりません。今後は自分たちの生活だけでなく、お腹の子どものことも必要になってきます。そう遠くない将来、学費もかかるようになるでしょう。もっと直近だと、保育園代がかかってきます。それを思うと、なかなか第二子までは望めないのではないか?と思うのです。
なので、毎日が節約の日々です。少しでも食費を安くするため、外食が厳禁なのはもちろんです。また、少しでも安く食材が買えるところを常にリサーチしています。毎日の買い物は当然、徒歩です。なので、ディスカウントスーパーまで1.5km歩いて、そこから反対方向の激安の八百屋まで3km弱を歩いて、そこから自宅へ帰るという合計6kmくらいの距離を徒歩で行くことも珍しくありません。きついと言えばきついですが、家にいてもすることもないですし(家事もまだ夫と二人なのでそんなに大変じゃないですし)、なのに光熱費ばっかりかかってしまって勿体ないですし、少しでも外に出て歩いている方が運動にもなるな、と考えるようにしています。また、私の洋服等は実母からのお下がりで賄っています。実母がおしゃれ好きで結構洋服を持っていて、すぐに着なくなるものも出てくるので、それをいつも貰っています。ありがたいです。実は、独身時代も結婚式の資金を貯めるために節約をしておりましたが、その頃からずっと自分で洋服を買っていません(下着とかは買いますが)。ここ2~3年はほぼ、お下がりです。その分、積極的に家事を手伝ったりしていました。

このように節約を必死に頑張っても、急に大きな出費があった時には 貯金を崩すわけにもいかず・・・鹿児島に住んでいる私は、鹿児島銀行のフリーローン「スマートネクスト」っていうのを利用しています。お金を借りる金額は大金ではないので次のお給料で返済できる額しか借りない様にしています。

鹿児島銀行のフリーローンは、収入のない専業主婦でも配偶者に安定した収入があればローンを組むことができるので助かっています。

鹿児島に住んでいない方で専業主婦でもカードローン等を組むことのできる金融はあるみたいなので参考にどうぞ。

参考⇒専業主婦カードローン

鹿児島銀行のフリーローン「スマートネクスト」について少し書いてみますね。

「スマートネクスト」は、使い方自由・スピード審査・来店不要で申し込み金額が最大なんと500万円!!数社からお金を借りていて返済が大変、金利もバラバラ。。。どうにかまとめたいっていうときでもおまとめOKっていうのがスマートネクストなんです。
借り審査は、ネットから簡単に、またモバイルからの借り審査もできますし、電話やファックスからも簡単にできます。

鹿児島銀行フリーローンを利用できる方は、借り入れの時年齢が満20歳以上満65歳以下のかた、安定した収入がある、専業主婦の方は配偶者に安定した定期収入があれば申し込み可能です。(学生・年金生活者の方の申し込みは不可)。自宅または勤務先のどちらも鹿児島銀行の営業区域内の方。保証会社の保証が得られる方となっています。
融資金の使途は、自由ですが、事業性資金には利用できません。
融資金額は5万円以上500万円以下です。担保も保証人も必要ありませんので、急にお金が必要となってもすぐに手続きをすることができます。

鹿児島銀行にはフリーローン以外にも、住宅に関するローンや暮らしに役立つローン、急な出費に備えたカードローンなど私たちの身近なことで利用できるローンをたくさん用意してくれています。

 

 

横浜銀行カードローン

横浜銀行のカードローンは、申し込み方法を自由に選ぶことができて簡単・スピーディーに申し込みをすることができます。インターネットからですと、365日24時間申し込みをすることができます。横浜銀行と取引がなくても申し込みができるので便利ですよ。

横浜銀行が選ばれている理由は、借入限度額が300万円ですと収入証明は不要、毎月の返済は全く負担にならない2000円から。来店不要で、最短で即日利用可となっているからなのです。

金利は年1.9%~14.6%、借入限度額は10~1000万円までです。保証人や担保も不要で、入会金、年会費、手数料などは一切かかりません。審査結果は、「自宅」「会社」「携帯」から自分の選んだ番号へ掛かってくるので、誰かにバレるとかっていう心配もないんですよ。
カードローンの使い道は私たちのニーズにあった使い方ができます。例えば、旅行やレジャー、家具や家電製品、自分磨き、ローンおまとめ、ブライダルや医療費、引越し費用など幅広いところで利用できるので一枚持っておくだけでも便利だと思いますね。

借り入れや返済は、近くの横浜銀行ATMや駅やコンビニにあるATMで簡単に済ますことができます。小田急線全70駅にATMを設置してくれているので移動中でも借り入れや返済ができますよ。

横浜銀行カードローンを利用できる方は、契約時に満20歳以上69歳以下の方、安定した収入のある方、及びその配偶者、パート・アルバイト、学生の方は不可。年収には年金も含みますので安定した年金がある方は借りることができます。専業主婦の方でもご主人に安定した収入があれば、カードを作り、利用することができるのです。

ちなみに、専業主婦が利用できるカードローン会社は他にもあるので参考にどうぞ。
↓↓↓
専業主婦借り入れ

その他、利用できる方は、神奈川県内全地域、東京都内全地域、群馬県内の前橋市・高崎市・桐生市にお住まいの方、保証会社(SMBCコンシューマーファイナンス株式会社)の保証が受けられる方、横浜銀行ならびにSMBCコンシューマーファイナンス株式会社の個人情報の取り扱いに同意される方となっています。

銀行なので、消費者金融やキャッシングよりかは審査は厳しいと思います。銀行よりも簡単にお金を借りたいって言う方は、消費者金融を利用するといいかと思います。
消費者金融を計画的に利用すると便利ですが、無計画に消費者金融のことについて下調べをせずに借り入れをすると落とし穴があることもあるので気を付けてくださいね。

ネットで検索して辿りつける消費者金融業者の一覧を見ると、金利のデータや借入の限度額のような、ローンとかキャッシングの細かい部分が、比較しやすいように要約されています。
初めてのキャッシングで、単純に金利比較を行うことが最上のやり方ではない、と言えるでしょう。自分から見た時に極めて安心感があって、良心的な消費者金融を選ぶことが大切です。
キャッシング関連について比較を試みるなら、絶対にクオリティの高い消費者金融比較サイトから検索することをお勧めします。しばしば、反道徳的な消費者金融をさりげなく掲載しているデンジャラスなサイトも存在します。
審査がさほどきつくない消費者金融に関する比較サイトです。借りるのが無理だったとしても、退けられても悲観的になるのは待ってください。低金利でのキャッシングをしてくれるローン会社を選定し、効果的に運用してください。
最近、消費者金融業者というものは巷にどんどん展開されていて、どこを選ぶべきか思い悩む人がとても多いため、ウェブや週刊誌などで推奨ランキングなどの有益な口コミを確認することがすぐにできるようになっています。

自己破産してしまったブラックの方で、審査にパスしやすい消費者金融業者を探しているのであれば、大手ではない消費者金融業者に試しに申し込んでみる事も手段の一つとして挙げられます。消費者金融業者の一覧などですぐに見つかります。
安心して利用できる消費者金融業者は、口コミで見つけ出すのが一般的な方法ですが、お金を貸してもらうことになっている状況をできる限り知られずにいたいと希望している人が、たくさんいるという事実もあります。

 

学生時代はカードローンを使っていたけれど・・・

お金というものは信用と密接に関わっていると思います。なのでお金を借りる時点で「金銭の管理ができない」という烙印を押される事と同様であり、自分の信用が下がるでしょう。ですので、できる限りお金を借りることは避けたいことだと思います。
しかしどうしてもお金が必要になることがある場合、まずは自分の不要なものを売ります。とはいえたいした金額にはならないだろうと思うので、それでどうしようもないくらいのまとまった金額が必要ならば実の両親にお願いします。
その場合、金額にもよりますが大きければきちんと書類を作成し実印を捺印して返済計画を立てて返していきます。
実際に自分は家を建てるときに実家の両親に1000万の借金をお願いしました。そのときにも無理のない返済計画を立てて計画書を提出し、実印を捺印した書類をお互いに持ちあわせ、毎月決まった日に親の口座に返済しています。
自分の姉もまた同じように家を建てるときに親に借金をし返済していたのですが、返済が遅れることがままあり、そのときに親がぼやいていたのを聞いていました。実の親でさえお金に関してルーズなことをすれば信用がなくなるのだと実感し、自分は返済したら必ずメールで「入金しました」と一報入れるようにしています。
結局姉のほうは少し手数料がかかりますが、銀行の自動引き落としを利用して返済するようにしたそうです。
消費者金融については利子率を見るとどうしても大きいように思えてしまい、貧乏性の自分にはその利子分がもったいないように感じます。
また前述のとおり友人に借りることは信用を大きく損なうので、できる限りしようとは思いません。しかしどうしてもすぐにお金が必要で借りなければいけない場合は、借用書を書くかなにか形に残るように(たとえばメールなどで)「借りた日、金額、返済予定日」を知らせます。
できる限り早く返したいですが、日数がかかるようならば定期的に借金の話題をだして「○日に返すからね」と伝えておきます。
しかしなるべく借金はしないように、普段から貯金をしっかりとしておきたいと思いますね。

アルバイト時代はアルバイトが利用できるカードローンを利用することはありました。※アルバイトカードローン

学生時代は何かとお金も無計画に使っていた時もありました。カードローンが増えてアルバイト三昧になったこともありましたね。。。そういった経験から借金とかそういったことにシビアになりましたね。